タブレットとペン入力
対応するWindowsホストの仮想タブレットにペンの位置と筆圧を伝え、リモートでの制作作業に活用できます。
AIRDESK / PRODUCT
AIに作業を頼み、友だちにコントローラーを渡し、細部までこだわったリモート作業を。AirDeskは人とAI、PCの可能性をつなぎます。
AIRDESK PRO
豊かな色、滑らかな動き、正確な入力。個人向けProでリモート作業をもっと快適に。
料金と提供範囲を確認対応するWindowsホストの仮想タブレットにペンの位置と筆圧を伝え、リモートでの制作作業に活用できます。
4:4:4カラーで細かな文字と色の境界を保ちます。ホストのエンコードとクライアントのデコードの両方が対応している必要があります。
最大120 FPSで、仕事もゲームも滑らかに。実際のリフレッシュレートはディスプレイ、コーデック、機器、ネットワークにより異なります。
対応ホストのプライバシーモードで、リモート作業の画面が現地のディスプレイに映るのを抑えられます。
複数のディスプレイを切り替えたり、一覧表示でまとめて操作したりできます。対応ホストでは仮想ディスプレイも追加できます。
ホストが許可したセッションを録画し、必要な作業の流れを残せます。録画の同意と保存先は自分で管理します。
許可されたテキストのクリップボード同期とコピー・貼り付けで、端末をまたいで作業を続けられます。
ファイル用クリップボードと共有で必要なファイルを移動します。端末の対応状況とホストの権限に従います。
認証済みのProクライアントから、ホストが許可したプリンターを使用できます。
テキストのクリップボードなどの基本機能はFreeでも利用できます。ファイル共有、ペン、プライバシー、表示機能はOS、アプリのバージョン、ドライバー、ハードウェア、ホストの権限により異なります。組織の管理にはTeamsとEnterpriseをご確認ください。
AIRDESK × MCP
会話を、PCでの作業につなげます。AirDeskのネイティブMCPツールにAIを接続すると、許可された画面、入力、ターミナルを利用できます。
ウィンドウやUI要素の自動操作には、対応するWindowsホストが必要です。
npx --yes github:AirDesk-Inc/remote-coumputer-use installこのリポジトリをインストールするようAIに依頼することもできます。
github.com/AirDesk-Inc/remote-coumputer-useGitHubから現在インストールできます。npmパッケージ @airdesk/remote-computer-use は準備中です。自動セットアップには更新済みのAirDeskアプリが必要です。
WindowsやApple Silicon Macのアプリとファイルを、キーボード、マウス、ゲームパッド、音声で仕事にもゲームにも。
映像、音声、入力は端末同士で直接転送されます。リモート映像はホストで暗号化し、接続元の端末で復号します。
自分、友だち、チームのPCを管理し、PCごとに入力、音声、クリップボードなどの権限を設定できます。
Freeは個人用PCを最大5台登録でき、Proは個人用PCの登録台数が無制限です。ホストの電源を維持し、直接UDP通信を許可するネットワークを使用してください。モバイルアプリの提供状況はダウンロードページをご覧ください。
インストーラーの選び方、初回接続、ネットワークや画面のトラブルを確認できます。
MacとWindowsにAirDeskをインストールし、ホストを準備して同じアカウントで接続します。共有権限と接続エラーの確認方法もご案内します。
Windowsのシステムの種類を確認し、正しいAirDesk x64・ARM64インストーラーを選びます。インストール後にホストの準備、画面更新、リモート入力を確認しましょう。
リモート作業のための電源・スリープ設定、アカウント、共有権限、接続確認、利用後の権限見直しをご案内します。
物理・仮想ディスプレイの違い、追加画面の開き方、2つ目のウィンドウが開かない・更新されない場合の確認方法をご案内します。